WEB体験版

体験しよう!
TAGAKIは、
考える 書く 伝える
を繰り返す英語ライティング教材です。
TAGAKI(多書き)とは、一言で言えば、「英語で自分を表現することを学ぶための、ボルダリング競技みたいなもの」です。その足場はメンタル面と英語面の2種類で、この足場を使って登って行き頂上を目指しましょう。このTAGAKI では、考える→書く→伝えるを繰り返すことで、自分の意見を持ち、英語で書けるようになります。
そうすると世界に飛び出して行けそうな自分を感じることができるでしょう。
  • TAGAKI10 体験版
    英語を書くのに慣れていない人は、初めの5回を過ぎたら楽に書けるようになるのでがんばりましょう。書くのに慣れている人は、機械的に書くのではなく、自分の言いたいことについて常に想像力を働たらかせて書いてみましょう。そして書いた文を音声にすることに慣れていきましょう。
  • TAGAKI20 体験版
    TAGAKI 20では少し文章は長くなりますが、自分1 人の力でトピックの内容について考え、自分はどちらのタイプの人かをぱっと決めて、すらすらと書けるように練習しましょう。また、発表する機会があれば「文字から音声へ」の理想を達成することができます。
  • TAGAKI30 体験版
    TAGAKI30から英作文の構成を学んでいきます。自分ではない人物になりきり、自分が何を表現したいかを客観的に考えることを学んでいきましょう。最後の1行で自分の意見も述べていきます。
  • TAGAKI40 体験版
    自分のオリジナル文を入れて書きます。創造性(creativity)を発揮し楽しく羽ばたいてみましょう。国際的には自分のオリジナリティがあることが大切になってきますので、他の人と違うことを考えてみましょう。また「伝える」ところで、学習者同士が発表し合えたらどんなに楽しいかわくわくしてきますね。
  • TAGAKI50 体験版
    トピックのテーマについて検索し、その結果を英文に反映し、独自性を出していくことにチャレンジしましょう。テーマについて検索をした際、みんなの意見が同じ内容になってしまうのではないかと思うかもしれませんが、そんなはずはありません。どうしてかというと、世の中にはたくさんの情報があふれているということと、学習者それぞれの意見が同じではないからです。